ツアーコンダクター


留学(ワーキングホリデー)国と期間

・オーストラリア留学
・2013年4月~20014年1月

留学期間中にアップした英語力と就職活動の際に提示したTOEICスコア

たどたどしい英会話しかできませんでしたが、留学で日常会話は支障なくできるようになりました。また、簡単な手紙や文書をかけるようになり、現地の友人との会話も殆ど聞き取れ、英語で映画を見ることも可能です。新聞を読むのは、まだまだ分からない表現がたくさんありますが、概要はつかめます。
TOEIC700を提示しました。

就職活動を行った企業名または業種・就職後のポジション

第一志望は夢だった、旅行会社を志望し就職活動を行いました。旅行に同行する、ツアーコンダクター希望で、複数社エントリーしました。
第二希望は、英会話スクールの講師だったので、同じようにエントリーシートを提出しました。

面接でアピールした留学・ワーキングホリデーを絡めたポイント

私は、英語が大好きでしたし、これからのグローバル社会において、自分で現地で学ぶことは必須のことだと思い留学に行きました。面接の際、まずは、留学に行くための資金をバイトをして自分でためたことを伝えました。引っ越しのバイトをしながら、英語の勉強をし、ハードでしたが目標達成のために必死に努力したことをアピールしました。

実際、現地の生活では、異文化に触れ、世界のスケールの大きさを多少なりとも感じ、視野を広げることができたこと。目標だった、日常会話の習得のために、積極的に現地の人と会話をしたことなどを伝えました。また、いろんな国の学生と触れ合うことで、日本という国がいかに恵まれた国なのかということも学ぶことができました。そのことで、帰国後身の回りのいろんなものに感謝できるようになったことや、英語での日常会話ができるようになったことはもちろん、自分で行動を起こし目標を達成できたことで、自分に自信がついたことなどもアピールしました。

就職活動中に利用した転職・就職サービス名とその使い勝手

就職活動中は「アデコの就職支援」を利用しました。
就活に関する疑問を解決する場などをもうけてもらえるので、積極的に参加しました。自分の人生を左右することなので、中途半端なことはしたくなかったので、どんどん質問を投げかけ、それに的確に答えてもらいました。経験豊富なコンサルタントの方と話をすることで、改めて自分の社会人としての夢や目標と向き合うことができ、非常に有益でした。サイトはもちろん、使い勝手がよく、無駄がなかったです。
自分の知らなかった職種や会社にも出会うことができ、かなり幅が広がったと思います。やはり、就職活動は情報収集が大事だと思うので、それがスムーズにできたことは感謝しています。エントリーシートの作成などの解説も、わかりやすく、納得できるものでした。サービスを利用することで自分の強み、弱みなど明確になったことは、エントリーシートを書く際、迷いがなかった要因だと思っています。



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